顔汗を止めるには?

蒸し暑くなってくるときになるのが顔汗!もちろん脇や背中の汗も困りますが、顔汗のお困り度は別格です。
何しろせっかくメイクしても汗でボロボロなんてことになってしまいかねません。
人目にもつくので、顔汗ダラダラしてたら恥ずかしいですものね・・・
私も長年、顔汗に悩んできました。
学生時代はまだよかったのですが、社会人になってからは毎日の通勤が嫌で仕方ありませんでした。
駅について電車に乗った途端、噴き出す顔汗。
歩いているときは風のおかげで体も冷えるので顔汗も大したことないんです。
でも、電車に乗って立ち止まった途端、これでもかって言うくらい顔汗が流れだします。

タオルでご死後沿拭きたいのですが、メイクをしているのでそんなこともできません。
ハンカチで押さえるように汗を拭くのですが、顔汗は止まらずとても恥ずかしい思いをしました。
そんな時私が見つけたのが、顔汗専用ジェルです。
顔汗を止める方法はこちら。

これのいいところはベースの上から重ね塗りできる事。
基本的に朝つけてから会社に行くので、何度も使うことはないのですが、いざというときに使えるという安心感は大きいです。
急な外出やプレゼンの前で緊張しているときなど使う機会は結構多いです。
ウォータープルーフでも効果がないって時にはうってつけですよ~

脂肪燃焼スープで短期間ダイエットに挑戦しよう

みなさん、脂肪燃焼スープダイエットって知っていますか?
脂肪燃焼スープダイエットは、野菜を中心としたスープを1週間飲み続けてやせる、ダイエット方法になります。
野菜スープをしっかりと食べてやせることができちゃうので、雑誌やインターネットで話題になっているダイエットなんですよ。
しかも、たった1週間で効果があらわれるから、すぐに体をスリムにしたいっていう人にもおすすめです。効果がすぐにわかるから、とっても楽しい脂肪燃焼スープダイエット。
実践するのなら、正しいやり方をチェックして実践してみたいですよね。
脂肪燃焼スープダイエットは、ダイエット期間中、野菜スープを好きなだけ飲んでOKです。
パンやパスタなど、小麦粉を使った料理を食べないようにするのもルールの1つです。
炭酸飲料やアルコールを控えると、さらに効果を高めることができます。
7日間の食事内容を野菜スープを中心にする、プチ断食系のダイエットが脂肪燃焼スープダイエットです。
この脂肪燃焼スープダイエットが人気を集めている理由は、なんといってもスープが低カロリーだということです。
スープ1皿のカロリーは約80~100キロカロリーです。
5杯食べても500キロカロリー程度と、とても少ないカロリーに抑えることができちゃうんです。
カロリーは低いものの、スープなのでたっぷりと水分をとることができます。
ですのが空腹感がないということも、脂肪燃焼スープダイエットのうれしいポイントです。
脂肪燃焼スープの作り方は、以下のようになっています。
まずは材料。
キャベツ、玉ねぎ、ピーマン、セロリを一口大にカットします。
それを大きな鍋に入れたら、チキンスープの素とトマトホールを加えます。
水をひたひたになるまで入れたら、火をつけて野菜が好みの固さになるまで煮込みましょう。
あとは、塩コショウで味を整えるだけでOK。
とっても簡単に作ることができちゃいます。
脂肪燃焼スープを、一気にまとめて作っちゃうのが便利です。
ですが、保存方法には気を付ける必要があります。
とくに夏場は注意しましょう。
冷蔵庫に入れて保存するときは、スープが十分冷えてから冷蔵庫に入れるようにしましょう。
冷凍庫で保存する場合も、十分の粗熱をとってから、タッパや保存袋に1食分ずつ分けて冷凍することが大切です。
10時間以上常温で保存をすると、雑菌が繁殖する危険があるので、よく注意をしてダイエットをおこないましょう。
脂肪燃焼スープダイエットは、あくまでプチ断食系のダイエットです。
長期間続けると、栄養が偏ってしまう可能性もあるので、1週間をめどにおこなうことが大切です。

美容は正しい姿勢から

ある美容でも有名人の方が著書で
「わたくしにとっては美しい姿勢のほうが楽なのです」
と書いていました。

「姿勢を正しくする」と言いますが、本来「正しい姿勢」こそが正しい人間のあり方であって、正しい姿勢でなければ健康は保てません。
つまり、美容のために飲んでいたあの飲み物も、あのサプリも正しい姿勢でなければ正しく作用しないのです。
猫背のほうが楽だ、背筋を伸ばすのがしんどいというのは、健康な人間であればありえないことであり、
姿勢が悪いだけで体にはストレスを与えている状態なのです。

わたしも正しい姿勢を心がけています。
たまに「お前の姿勢が良いのが気に入らない」みたいなことを言われたりもしますが、だからといって「正しい姿勢」をやめるつもりはありません。
デスクワーク中心なので、どうしてもパソコン操作の際に猫背になりがちなのですが、

猫背のままデスクワークをしたときと「正しい姿勢」でデスクワークをした時では疲れ方が違いました。

猫背を放っておいたほうが背中や腰が固まり、たまに伸ばさないと継続できないのに対し、正しい姿勢を貫くと体をわざわざ伸ばす必要がないのです。
「姿勢いいですよね!わたしも姿勢よくしなきゃ!」
と会社の若い子が背中を仰け反らせて見せてくれたのですが、「正しい姿勢」イコール「エビ反り」ではないですよ。

背中を壁に付けた時、肩とお尻の高い位置と踵が付くようにして体は横からみてまっすくであれば「正しい姿勢」です
これに加えて骨盤は閉めて肩甲骨を背中の中心に向かって下げると埋まっていた鎖骨が出ます。
足回り、腰回りの姿勢を良くしたいときは着圧ストッキングもおすすめです。
さらに目線はまっすぐ10メートルくらい先を見るようにすれば正しい姿勢になります。
いろいろ基準や方法はありますが、正しい姿勢のメリットはたくさんあります。

「若い人向けファッション」の9号と、「おばさま向けファッション」の9号の大きさって随分違うのですが、猫背だと肩甲骨周りに脂肪がついて肩幅が広がるので、「おばさま向けファッション」は大きいんです。

つまり、姿勢を正しくしていれば代謝も上がるので太りにくくなります。
「これを食べれば絶対〇キロ痩せます!」という食べ物はありませんが姿勢を良くすれば、サプリも要らないのです。

就活のメイクは普段とはちょっと違う

就活の際の身だしなみで一番意識したのは顔色です。
目を大きく見せたり唇をプルプルにしても、自然体の表情や愛想の良さをチェックしている面接官の前ではあまり意味を為さないのです。
つまりボロボロの肌で行くのは論外ですが、顔を厚塗りしすぎて手足の色と違いが出るのも見映えがよくないため、ナチュラルメイクのさじ加減に随分迷わされました。
ちなみに私が使っていたファンデーションはちふれでした。
値段が手頃な化粧品の中でも、自分の肌に合っていたので使っていました。
また、チークも顔色を良く見せるためには必須アイテムです。
私が使っていたのはヴィゼのベビーフィニッシュというものです。
コンパクトの中に四色のチークが入っており、薄い色から順に重ねていくと、自然かつ血色が良い頬になりました。
30代で転職となると、20代よりスキル面で求められることが多いと思います。
なので、何を使うかよりもその職場にあったメイクができているのか、髪型は清潔感があるのか。
服装・持ち物など場に適したものを持ってきているかがポイントだと思います。
私は飲食業から事務系への転職でしたが、ふだん使っているアイシャドーなどはキャンメイクなどのドラッグストアで手に入る安いもの。
理由は、飲食店のころはキッチン作業をしているとメイクはすぐに崩れるのでポイントメイクはホールに出る前にさっと使えることが重要でした。
なくすことも多かったため、わざわざブランドものを使いませんでした。
転職活動中は手持ちのグリーンベースか、ブラウンベースを使っていました。

バナナダイエットを成功させるポイントは?

ダイエットを成功させたいなら、食事の量を減らす必要があります。
どうせ食事の量を減らすなら、ストレスを少なくし、楽しく続けられる方法を選びたいですよね。
一時期、「朝バナナダイエット」が流行しました。
朝食に、バナナを食べるというダイエット方法です。

バナナを食べる目安は1本から2本。
ヨーグルトをかけるなどアレンジはせずに、そのまま食べるのがおすすめです。
バナナを食べるときには、常温の水を一緒に飲むことも大切です。
バナナは、とても腹持ちがいいフルーツです。
よく噛んで食べることで、さらに満腹感が増してきます。
さらに、バナナには脂肪を燃焼させるビタミンB群が含まれているだけではなく、食物繊維やカリウムも豊富です。
食物繊維は、お通じを整える働きがあります。
カリウムは、むくみを予防する働きがあります。
どちらも、食事制限のダイエット中に摂取量が減ってしまいがちな栄養素です。
バナナで手軽に補いながら体重を減らせるのが、バナナダイエットの大きな魅力です。
朝バナナダイエットは、朝食をバナナに置き換え、ランチと夕食はいつもの食事をするというダイエット方法です。
活発に活動する昼間の時間の摂取カロリーを減らすことで、体重を落としていくダイエット方法になります。

ですが、ここには1つ大きな落とし穴があります。
それは、夕食に好きなものを食べていいということです。
空腹状態で活動量が減ってしまう夜の食事を迎えてしまうため、どうしても摂取カロリーが増えてしまうからです。
寝る前にたくさん食べてしまえば、すぐに太ってしまうことは誰でも知っていることです。
朝バナナダイエットで、なかなかやせることができなかった人は、夕食が原因かもしれません。
朝バナナダイエットで失敗してしまった人は、夜バナナダイエットに変更してみるのも、1つの方法です。
夜の食事をバナナに変えて、朝食とランチに好きなものを食べると言うダイエット方法です。
バナナを食べるタイミングを朝から夜に変えるだけで、就寝前のドカ喰いを防ぐことができます。
寝る前の食事量が減らば、必然的に体重が落ちていくというわけです。
朝バナナダイエットや夜バナナダイエットは、速効性のあるダイエット方法ではありません。
1カ月2カ月続けていくことで、じょじょに体重を落としていくダイエット方法になります。
あせらず、じっくりと取り組むことが大切になってきます。
それと同時に、バナナダイエットを成功させるポイントは、バナナ以外の食事に気をつけることです。

ナチュラルメイクは難しい

通勤や就職活動、あるいは外出する時に何かと必要になるナチュラルメイク。
自然、という名前はついていますが、自然で綺麗に見せるのって難しいですよね。
しかも、自分に合った化粧品ってなかなか見つからないのです。
管理人の場合、ソフィーナ、資生堂コフレドール等、下地、ファンデーションは同じメーカーで、口紅、アイシャドー等は、それぞれ違うメーカーの物を使いました。

会う人や行先によって求めるイメージが違うと思うので、今回はこういう印象でいこうとテーマを決めておかないとナチュラルメイクはうまくいきません。
例えば取引先の人と会うときはあまり派手すぎない方が良いでしょうが、異業種交流会などの時はちょっと肌が明るく見えるようなメイクなど。。。考え出したらキリがないくらいです。
ただ、共通しているのは派手なメイクで行くと、違和感を持たれてしまうこと。

もちろん、TPOによっては、個性的に、オシャレにした方が良いでしょう。
髪型も同じで、堅い会社では、初めは、無難な髪形や色が良いと思います。
行先の雰囲気が許す範囲で、自分の好きな髪形にすればよいと思います。

美容に効果的なスーパーオイル

オイル=太る元凶と言われたのは一昔前まで。
最近ではオイルは美容と健康に欠かせないものとして認識されています。
アサイーのような機能性の高い果物をスーパーフルーツと呼ぶなら、美容と健康に貢献してくれるオイルはスーパーオイルとも呼んでもいいほどです。

もちろん、オイルなら何でも良いわけではありません。
アメリカの研究でも動物性油に多く含まれる飽和脂肪酸が身体に悪く、死亡リスクさえ上昇させるものであることが判って生きた半面、魚や植物性油に多い飽和脂肪酸は健康に良いことが報告されています。
(ちなみに、研究では半硬化油製品であるマーガリンなどに含まれるトランス脂肪酸が最も健康に悪いと報告されており、トランス脂肪酸の摂取量を2%増やすと、死亡リスクは約15%上昇するとの事です)

健康に良いとされる不飽和脂肪酸ですが、中でも特に聞くとされているのが、n-3系脂肪酸です。
n-3系脂肪酸はα-リノレン酸とも呼ばれ、魚やエゴマ油に多く含まれています。
実はこのα-リノレン酸は生活習慣病を予防し、アレルギーを抑制するだけではなく、血流を促進する効果もあるのです。
血流が促進すると多くの女性の悩みである「冷え」対策になるのです。
ご存知のように「冷え」はただ冷えるだけではなく、足のむくみやセルライトに繋がる美容の大敵。
さらにα-リノレン酸の血中濃度が高いと脂肪が燃焼しやすいという研究報告まであるのです。
冷え対策だけではなく、ダイエットにも効果が期待できるなんてまさにスーパーオイルと呼ぶにふさわしいですよね。

ただ、注意してほしいのが油の酸化と摂取のし過ぎ。
せっかくの油も参加してしまっては意味がありません。
また、いくら良い油とはいえ、オイルはカロリー量は高いため摂り過ぎには要注意です。
オイルは1グラムで9キロカロリーもあります。
ちょっとサラダにと思ってオイルをかけるとたちまち数百キロカロリーにもなってしまうのです。
推奨される1日の摂取量は60グラムと言われています。
料理の中には目に見えないオイルもあります。特にパンなどにはオイルがたくさん含まれているので注意してくださいね。

サプリメントは足やせに効く!?

ダイエットしたら上半身は痩せたけど、下半身は痩せなかったという話をよく聞きますよね。
実はこれ、上半身と下半身で”太い”の原因が違うから起こってしまうのです。

一般的に上半身の”太り”は脂肪によるもの。
ですので、ダイエットによって摂取カロリー<消費カロリーとなれば自然に痩せます。
しかし下半身の”太り”は少し事情が違うのです。
たしかに脂肪による太りもあるにはあるのですが、もっと一般的なのが足のむくみを原因とする太りなのです。

むくみによって太っていいる(ように見える)場合、いくら接種カロリー<消費カロリーとなっても痩せません。
この場合はむくみそのものを解消しないといけないのです。

では、足のむくみを解消するにはどうすればよいのでしょうか?
足がむくむ原因は主に2つあります。
1つは摂取する塩分が多いことです。
和食は栄養面、カロリー面では優秀ですが、塩分が多い食事です。
ダイエットのためと思って和食メインにしていた場合、塩分の過剰摂取している可能性があるのです。
塩分を過剰摂取した場合、身体は塩分濃度を下げようとして水をため込みます。
これがむくみとなって現れるのです。

もう1つの原因は筋肉の疲労です。
筋肉は運動以外にも身体のめぐりを維持するポンプの役割を持っています。
筋肉が疲労しているとこのポンプの機能が低下し、老廃物をしっかり押し流すことができません。
溜まった老廃物のせいでさらにポンプの役割が低下して・・・という負のスパイラルになってしまうのです。

では、これらの原因を取り除いて下半身太りを解消するにはどうすればよいでしょうか?
もっともシンプルなのが足やせサプリメントです。
足痩せサプリメントにはカリウムという体内の塩分を排出する働きを持った成分が豊富に含まれています。
体内の塩分濃度が低くなれば、身体は水をため込む必要性がなくなりますので、むくみが解消できるのです。

カリウムは野菜にも含まれていますが、水に溶けやすいという特徴があります。
このため調理の過程で逃げてしまい、なかなか摂取できない成分です。
サプリメントならカリウムが逃げてしまうことないので、じっくり足やせに取り組めるのです。
また、足やせサプリには身体のめぐりを良くする働きのある成分も含まれています。

ダイエットではなかなか足が細くならない理由は、脂肪が原因ではないからです。
無理なダイエットより足やせサプリによる効率的な足やせがおすすめです。

足痩せサプリメントランキングはこちら

本格的な夏になる前に足のケアを

梅雨の季節になってジメジメしてくると、そろそろ夏服の出番ですよね。
そんな時気になるのがムダ毛ケア。
冬場はあまり気にしなくても大丈夫なのですが、暑くなってくるとどうしても避けられません。
街で背中の開いた服を着ている人を見かけると羨ましいなと思ってしまいます。

背中の開いた服を着るまでではなくとも、足のムダ毛処理は気にせざるを得ません。
夏場にいつもロングパンツを履くなんて結構きついですし、周囲からも何気に突っ込まれたりします。
かと言って脱毛サロンは敷居が高くてなかなか・・・という人も多いはず。
確かにプロに頼めばムダ毛問題は一気に解決しますが、お金もかかるしそもそも脱毛サロンに行くのに勇気がいるんですよね。
かくいう管理人も、脱毛サロンの敷居は高すぎてまたぐことができません。
脱毛サロンという選択肢がないなら自分で処理するしかないのですが、皆さん経験があると思いますがこれが結構きついんですよね…

剃るとカミソリ負けして肌がひりひりするし、抜くのは痛いし…です。
そんな時管理人が見つけたのがプロ仕様の脱毛クリーム ラブリーレッグ エピケアです。
プロ仕様というだけあって脱毛だけではなく、お肌に優しい成分がたくさん入っています。
そのせいか脱毛しても肌が荒れたりせず、しかもつやつやです。
こんなにいい物を何故知らなかったのだろうと後悔するくらい綺麗に脱毛できるので、脱毛サロンはちょっと行きづらいけど、自分で除毛するのもきついという人にぜひとも使って欲しいです。

ちなみに、このラブリーレッグシリーズにはNo.1とNo.2 があります。
価格は同じでパッケージの色が違う(No.1は青、No.2は赤)のですが、No.1は脱毛クリームでNo.2は脱毛後のケア用ジェルです。
間違えてケア用ジェルだけ買ってしまったということがないようにしてください。
ラブリーレッグNo.1だけで十分脚は綺麗になりますが、さらに綺麗にしたいときはNo.2も使ってみてください。
No.2は脱毛成分は入っておらず、純粋に肌ケア用品です。
足のためだけの美容ジェルってありそうでなかったので新鮮ですし、本当にツヤツヤになります。

久しぶりの就職活動で美容について思い返したこと

ある方から久しぶりに美容活動をしたとき、美容関連に気を遣うことが一番大変だったという話がありました。
その方は普段いかに美容を気にしていなかったかを痛感されたとの事。

以下、その方の体験談です。
長い主婦生活にひと区切りをつけてお仕事復帰したのは5~6年前くらいのこと、家のなかまったりの生活をしていたから、自分に出来るお仕事があるんだろうかと考え、そういうところから久々の就職活動を始めました。
それまではお化粧だって、アイシャドーの付け方とか色味なんていうのもそこそこでいいかなと、体裁や見た目がまずまずならこんなものと思っていました。

就職活動始めたばかりの頃はお仕事探しに慣れるというのも精一杯、朝はせかせかとしていたものだった。
何回かのチャレンジに落着きもでてくるとマスカラも眉のラインだって、気持ちきりっとなれるような心構えができて「もっと、きちんとしなくては」の意識が高まって、中くらいのランクのメイク用品買っていました。

まずはファンデーション、パウダーファンデーションは汗に弱いのでリキッドファンデーションとパウダーという本格的なメイクのベース作りから。
年齢的に厚ぼったいのはいかにも熟年というの感じさせてしまいそうなので、ごく薄めのナチュラルさがよいでしょうと。
目だちすぎ、派手に見えるというのもNG、お仕事するにはさりげなく普通っぽいのが好印象と思いました。